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自然の変化と色々な商品の紹介
千葉公園のオオガハスが見所ですが残念な事に天候が優れません。
今オオガハスの花が咲き始める時間に合わせて、
千葉の競輪場の駐車場が 6時から9時まで開放されています。
開放の日時は千葉公園に確認して下さい。

千葉公園のオオガハスは東京大学検見川農場の落合遺跡で
大賀先生が発掘した蓮の種2粒の内の一つが発芽し千葉公園で増やしたと
聞いています。オオガハスの特徴は花の綺麗な桃色です。
普通蓮の花と言えば白色です。埼玉で発掘された蓮は古代蓮と言う名で 育てられています。
千葉公園のオオガハス
千葉公園の雪吊り
16年のオオガハス
カルガモ
17年6月8日さくら広場のカルガモ
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4月4日ツバメ飛来を確認して巣作り材料の採取や巣作り状況を見て来ましたが、
その後の育児状況をお知らせ出来ませんでした。子ツバメが巣から顔を出してる
写真も沢山撮りましたが写真がボケていて、ホームページが作れませんでした。
今日は子ツバメが巣から顔だけでなく巣の周りを飛び回っています。
ワー!もう巣立ちだ!今日は一所懸命写真を撮りました。何とかホームページを
作れるだけの写真が撮れました。中々良いホームページが作れました。



こんなに沢山子ツバメが育っているのが分かりませんでした。それも
稲浜ショップの通路だけで3ヶ所のツバメの巣で。もう直ぐ巣立ちです。


稲浜ショップ通路ツバメ巣立ち情報
千葉公園オオガハス情報
習志野市サクラ広場カルガモ情報
カマキリ
gwedsanka.ehou.net
フォットパレット写真掲載情報
4月19日検見川浜から花見川河口まで散歩をしました。
久しぶりです。前は家から歩いていっていたのですが、今日は
検見川浜の無料の駐車場まで車で行って、そこからの散歩です。
数年前までは1日5000歩年間150万キロは歩いていたのですが、今日は
駐車場からでも花見川河口が遠い距離に感じました。
未だ帰らないユリカモメの群れが花見川河口まで何群れも見かけました。



ユリカモメは真っ黒い頭の夏毛に変わっています。花見川河口に着くまでに、
冬の渡り鳥のヒドリガモも未だ帰っていません。旅鳥のミユビシギ
留鳥のアオサギ、オオバンの写真も撮れました。キアシシギやキョウジョシギ
なども暖かくなると撮れればいいなと考えています。

ユリカモメ4月19日
17年4月24日のユリカモメ
稲毛の海岸の海鳥たち
国立昭和記念公園
先日散歩の折には稲毛海浜公園の池にユリカモメが1羽もいません。
もう北に帰って帰ってしまったと思っていました。
今年はいつもより北帰行が早いのかと思っていましたが、
今日散歩に行ったらまだ北に帰っていませんでした。
4月3日習志野市の谷津干潟公園に行ったオナガガモ、ヒドリガモ
ユリカモメと冬の渡り鳥がまだ帰っていませんでした。
稲毛海浜公園のユリカモメも帰っていなかったのです。4月7日です。



頭の毛は黒くなり夏毛になっています。この次の散歩の時には
帰ってしまうでしょう!

4月7日稲毛海浜公園ユリカモメ
18年稲浜ショップツバメ飛来確認
谷津干潟公園4月3日渡り鳥情報
17年4月24日未だ帰らない花見側加工のユリカモメ
今年のカワヅザクラの開花は去年の2週間遅れでした。
そして温度が上がった今日は沢山咲いて今した。
明日になるともっと沢山咲きスズメやヒヨドリだけでなく、
メジロも蜜を吸うのか、花を食べる沢山飛んでくることでしょう。



この所毎日稲毛海岸駅へ通ってカワヅザクラの開花を追っかけました。
気温が上がらなくて開花が2週間も遅かったのでしょう。

2月15日河津桜どんどん開花
2月14日河津桜開花確認
2月13日河津桜蕾
2月12日河津桜の蕾
1月31日の月蝕
太陽の沈む位置が富士の麓に:2月13日日
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